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いよいよ明日!今年も開催!TGRF2016

2016年11月26日

■11月27日(日)に静岡県にある富士スピードウェイにて、今年もTGRF(Toyota Gazoo Racing Festival)が開催される。会場には昨年同様SUBARU/STIブースを展開。トークショーやじゃんけん大会など、様々なコンテンツが用意される。

ブース前には話題のWRX S4 tSやXV HYBRID tSをはじめ、全日本ラリー選手権で活躍中の新井敏弘選手が駆るWRX STIのラリーマシンも展示予定だ。展示車両はCLUBRZ部長でもあるモータージャーナリストの河口まなぶによる車両解説も行う予定だ。

 

キッズ向けのコンテンツとしては、本物のBRZGT300のコックピットに座れる「キッズライド」も開催!キッズ用レーシングスーツの貸し出しやチェキでの記念撮影も予定している。そして、普段体験することのできないピットワーク体験や、BRZ GT300のエンジンパフォーマンスなども開催予定!

トークショーでは辰己 英治総監督、井口 卓人選手、山内 英輝選手といった豪華なゲストが来場予定!さらに「BRZ GT GALS BREEZE」による「勝手にフォトセッション」も開催予定。 このコンテンツは「COME ON BREEZE」カードをワイパーに挟んでおくと、オーナー様の愛車とBREEZEがフォトセッション。BREEZEの公式SNSアカウント(Facebook,twitter)で皆さんの愛車を自慢しちゃいます!参加者にはBREEZEのメッセージ付き写真をプレゼント!是非皆さんで参加してみてください!

イベント名称:TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2016「トヨタ ガズーレーシング フェスティバル 2016」

開催日:2016年11月27日(日)開催時間7:00〜16:30(予定)※開場時間 6:00(状況により、早まることがございます)

開催場所:富士スピードウェイ 〒410-1307  静岡県駿東郡小山町中日向694 Tel : 0550-78-1234(代)http://www.fsw.tv/

公式サイトhttp://toyotagazooracing.com/jp/tgrf/

入場料:無料

駐車場:料金 場内四輪駐車券 ¥1,600 場内二輪駐車券 ¥800

指定駐車券* ¥3,200*P6:Aパドック最寄 /P12, P13:メインスタンド最寄

 

(Text&Photo 井元 貴幸)

CLUBRZ Owner’s Link Project Vol.9『おススメドライブスポット編』

2016年11月18日

前回に続き、CLUBRZメンバーである、Ryoさんに、BRZで走るおススメドライブスポットを紹介してもらった。今回Ryoさんが紹介してくれたコースは、東京からもほど近い横浜エリア。今回はちょっと志向を変えて、BRZを降りて港町を散策するコースを紹介しよう。

第三京浜玉川料金所→17.7km(19分)→保土ヶ谷パーキングエリア→9.4km(15分)→ASM横浜→徒歩130m(2分)→千葉屋→徒歩1.2km(15分)→もとまちユニオン本店→徒歩130m(2分)→マリジュアン横浜元町店→徒歩600m(7分)→江戸清中華街本店→徒歩800m(7分)→Cafe Elliott Avenue

全行程:30.9km 810円(ETC) 1690円(一般)


東京から横浜へのアクセスの一つである第三京浜玉川から出発。まずは第三京浜保土ヶ谷パーキングエリアへ向かう。第三京浜の終点でもある保土ヶ谷パーキングエリアはクルマでの待ち合わせにも最適だ。保土ヶ谷パーキングエリアは都市部のパーキングとしては珍しく、焼き立てパンの販売やファーストフードの提供などサービスが充実している

●第三京浜 保土ヶ谷パーキングエリア

住所:神奈川県横浜市神奈川区羽沢町48

営業時間:6:00~23:00 (ベーカリー&カフェコーナー、スナックコーナー、お土産・産直販売ショッピングコーナー) 24時間営業(自動販売機、トイレ)

定休日:年中無休

電話番号:045-383-1220

URL: http://www.driveplaza.com/sapa/5004/5004031/2/shisetsu_service.html

保土ヶ谷パーキングで小休止のあとは、山下公園にほどちかい「ASM 横浜」に向かう。ここは2005年にRECAROとS2000の専門店としてオープン。Ryoさんが装着するRECAROシートはもちろん、そのほかのカスタマイズもこちらのお店に相談しているという。

シートは店内に約160脚、シートレール約400セットを在庫して、『即日取付』スタイルを確立している。10年間でなんと1万脚以上の取付実績で、正規販売店と多くのノウハウでRECAROファンからも支持されている。ユーザーの体格やクルマとレカロシート各モデルの特長から判断して、より正確なマッチング情報も提供してくれる。

●ASM 横浜

住所:神奈川県横浜市中区新山下二丁目4-7

営業時間:10:00~19:00 (PIT作業受付18:30まで)

定休日:不定休(店舗カレンダー参照)

電話番号:045-629-0905

Ryoさんは、ASMで作業をおこなう際、クルマを預けている間、徒歩で横浜散策をするという。今回はここから徒歩でおススメのお店を回ってみた。まずはランチで腹ごしらえ。鮮魚店が食堂も兼業しているという「活魚 千葉屋」さんへ。

こちらのお店は旬の魚や鮮度のいいお刺身など、鮮魚店ならではのメニューとなっている。残念ながら日曜日が定休日となっているが、平日休みの方や月曜日が祝日の場合は是非足を運んでほしい。

●活魚 千葉屋

住所:神奈川県横浜市中区新山下1-8-32

営業時間:11:30~13:30(L.0)18:00~22:00(L.O.21:00)

定休日:日曜日(月曜日が祝日の場合は、営業)

電話番号:045-622-7266

URL:https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140105/14030968/(食べログ)

ランチをいただいた後は、早速ショッピングへ。元町商店街はおしゃれなお店が多いことで知られるが、スーパーもここでしか買えない食材などを取り扱う店が多い。

Ryoさんは、もとまちユニオンに立ち寄った際に地元で買えないものをここで調達しているそうだ。今回はテレビで紹介されていた珍しい缶詰を購入していた。もとまちユニオンは1958年(昭和33年)、当初は外国人向けスーパーとして横浜元町(現在のもとまちユニオン元町店)に開業した歴史あるスーパーマーケットの老舗だ。

●もとまちユニオン 元町店

住所:神奈川県横浜市中区元町4−166

営業時間:10:00~22:00

定休日:年中無休

URL:http://www.keikyu-store.co.jp/motomachi_union/

元町といえばファッションの中心地。Ryoさんも着るものへのこだわりがあり、取材当日もウインドウショッピングを楽しんでいた。元町の表通りから山手側に入った裏通りにあるマリジュアン横浜元町店に立ち寄る。おしゃれなデニムやジャケットなどを取り揃えるこちらのお店は表参道にも店舗を構える。

●M’ARIJUAN 横浜元町店

住所: 神奈川県横浜市中区元町4-161

営業時間:11:00~20:00

定休日:月曜日(祭日の場合は翌日)

電話番号:045-232-4610

URL:http://www.dartisan.co.jp/shop/yokohamamotomachi/

 

横浜散策といえば、やはり外せないのが中華街。元町からも歩いて行ける距離で、食べ歩きにもおススメ。なかでも中華まんは数多くのお店が出店しており、悩ましいところ。

今回は創業明治27年 元祖ブタまんが自慢の 江戸清 に立ち寄り。中身が2倍、美味しさ3倍でお馴染みの豚まんは、中身の豚肉に冷凍の物を使っていないほか、きめ細かくしっとりとした皮が特徴。大きさもコンビニの肉まんの1.5倍はあるだろう。また、小籠包も肉汁がたっぷりで、こだわりの具材がたくさん入っておりおススメだ。中華街で豚まんや小籠包に迷ったら鉄板のお店だ。

●江戸清 中華街本店

住所:神奈川県横浜市中区山下町192

営業時間:[月~金]9:00~20:00[土・日・祝]9:00~21:00

定休日:元旦

電話番号:045-681-3133

URL:http://www.edosei.com/

 

散策の締めくくりは、ASM横浜でもおススメのカフェ「Cafe Elliott Avenue(カフェ エリオット アベニュー)」でティータイム。こちらのお店では世界でも高く評価されているEspresso Vivace(エスプレッソ ビバーチェ)の豆を毎週空輸にて直輸入している。アメリカ・シアトルにある Espresso Vivace のお店に行かない限り、海外ではここでしか飲むことができないというエスプレッソは絶品!

ベーグルサンドや、シアトルホットドッグなどのフードメニューもおススメで、ティータイム以外にもランチでも是非訪れたいお店だ。

●Cafe Elliott Avenue | カフェ エリオット アベニュー

住所:横浜市中区山下町18 横浜人形の家1F

営業時間:  11:00-19:00

定休日:  月曜(月曜が祝日の際は火曜へ振替え)

電話番号:  045-664-5757

URL:http://www.elliott.jp/#id31

今回は、ASM横浜を中心にRyoさんおススメの散策コースを紹介した。BRZで走りを満喫しながら横浜へ向かい、こうして街を歩いてみるのも楽しいひと時といえる。皆さんもクルマを預けて作業の待ち時間があるとき、付近を散策してみてはいかがだろう。きっと新しい発見があるかもしれない。

(Text&Photo by 井元 貴幸)

CLUBRZ Owner’s Link Project Vol.9『愛車紹介編』

2016年11月11日

「CLUBRZ Owner’s Link Project」第8回は、前回に登場していただいたchiyokoさんからのLinkで、サテンホワイト・パールのBRZに乗るRyoさんを紹介する。


Ryoさんは、BRZに乗る以前、R32スカイラインやシビッククーペなど、2ドアスポーツカーを乗り継いできたという。BRZが登場する3年から4年前にFT-86コンセプトが公開されると同時にこれしかない!と思ったそうだ。購入に関しては、BRZ、86のいずれでもよかったそうだが、知人がスバルで務めていたこともあり、BRZに決めたそうだ。

BRZのお気に入りのポイントは何より視界がいいこと。日常走行でも、サーキット走行でも視界の良さは重要なポイント。不満に関してはないとのこと。BRZを購入してからは、すっかりスバルにハマり、毎年SUPER GTの鈴鹿ラウンドへの観戦も欠かさないという。BRZのほかに、日常の足にサンバートラックも所有しているそうのでBRZは完全に趣味のクルマとしてカスタマイズをしているほか、サーキット走行も頻繁に行っているようだ。

Ryoさんは、つくばサーキットのライセンスを所持しているほか、なんと国内A級ライセンスも持っているそうだ。サーキット走行を前提にカスタムしているRyoさんのBRZ。コンセプトは「見た目は派手すぎないように速さを追求!」。コンセプト通り、リヤスポイラーもあえてレス仕様としている。ほかにもマフラーも太すぎるのはあまり好みでないそうだ。

BRZ第1号装着となるマキシマムワークスのエキマニはイチオシアイテム!トルクが全体的に向上しているほか、マフラーがノーマルであれば音量も大きくならない部分がお気に入りだそうだ。今はBRZ以外に興味はなく、今後も大切に乗り続けていくとのこと。ただ、サーキットを走行するので負荷を減らしていくことが課題だという。

BRZで聞くドライブミュージックは角松敏生!横浜の街並みや首都高速を颯爽と流すときにぴったりのDO YOU WANNA DANCEを紹介してもらった。こちらも要チェックだ。

■CLUBRZ No.578 RyoさんBRZ SPEC

●年式 2012年式ZC6A型 BRZ「S」 6MT サテンホワイト・パール

●エンジン・吸排気等

エアインダクションボックス:Syms

マキシムワークス: エキゾーストマニホールド

FA20オイルパン&バッフルプレート:Syms

オイルクーラー(フラットマウント):ワンオフ

●足回り

Syms SAHCS Racing DAMPERSYSTEM

リアスタビショートリンク:LEG SPORTS

ホイール: RAYS ZE40 GB 9.5J

タイヤ:ダンロップ ディレッツァ ZⅡ スタースペック 255/35R18

タイロッドエンド:Ti RACING

ステアリングストッパー:TRIAL

ブレーキパッド:DIXCEL スポーツパッド Z フロント・リヤ

●エクステリア

TOYOTA 輸出用サイドマーカーレンズ

ドアミラー:クラフトスクエア TCA F/Wミラー

●インテリア

シート:RECARO RS-G ASM LIMITED Ruby

アクセルペダル:NEOPLOT アクセルペダル ネオ

ナビ:Panasonic ストラーダ H510WD

ETC:Panasonic

カーテシランプ:TOYOTA輸出用

Syms シフトノブ WRCタイプ カーボン

●その他

Syms ボディダンパー

CUSCO パワーブレース リヤメンバー

デフマウントカラー:Stradale

ミッションマウントカラー:UNLIMITED WORKS

リヤメンバー リジットカラー:LUCK

メンバーすじがねくん:カーステーションマルシェ

ステアリングリジットブッシュ:レボリューション

フロントメンバーセンタリングボルト:レボリューション

クラッチホース:ワンオフ

クラッチレリーズフローティングキット:レボリューション

BRZ ts用ロングボルト:スバル純正

ドアスタビライザー:TRD

次回はRyoさんおススメのドライブスポットを志向を変えてお届け。こちらも是非楽しみにしてほしい。

(Text&Photo by 井元 貴幸)

 

CLUBRZ Owner’s Link Project Vol.8『おススメドライブスポット編』

2016年11月4日

前回に続き、CLUBRZメンバーである、chiyokoさんに、BRZで走るおススメドライブスポットを紹介してもらった。今回chiyokoさんが紹介してくれたコースは、日本三景にも選ばれている京都・天橋立を中心にグルメを満喫できるコース。地元の旬な食材からお土産まで豊富に取りそろえる京丹波味夢の里を出発して京都縦貫自動車道をメインにドライブを楽しむ。

道の駅 京丹波 味夢の里→64.7km(72分)→雪舟庵→850m(5分)→天橋立ワイナリー→8.2km(15分)→文珠荘勘七茶屋→108km(1時間44分)→京都スバル 宇治店
全行程:182km 3720円(ETC割引) 4240円(一般)

出発地点となった道の駅 京丹波 味夢の里は、地元のでとれた旬の野菜から丹波栗や丹波黒(黒豆)をはじめ、丹波大納言小豆、丹波マツタケ、水菜、鮎など京丹波を代表する特産品はもちろん、お米からその他特産加工品まで一堂に取り揃えている。アクセスは京都縦貫道と一般道の両方から可能だ。

●京丹波 味夢の里

住所:京都府船井郡京丹波町曽根深シノ65番地1

営業時間:京丹波マルシェ営業時間9:00~21:00(一部 6:00~21:00)・京丹波ステーション営業時間9:00〜18:00(コンシェルジュ対応時間・道の駅スタンプ設置時間)9:00〜17:00(道の駅切符等販売時間)・丹波里山レストラン Bonchi営業時間11:00~20:00(ラストオーダー19:00)・丹波大食堂営業時間 10:00〜20:00(ラストオーダー19:30)・加工施設(京丹波特産品工房)営業時間11:00〜19:00・オープンカフェ・軒下コンコース営業時間10:00〜20:00(丹波焼なお道、ラストオーダー19:00)11:00〜19:00(京丹波特産品工房)10:00〜18:00(クレープ屋 はっちー)・パウダールーム・トイレ・授乳室開放時間7:00〜20:00

定休日:年中無休

電話番号:0771-89-2310

URL:http://www.ajim.info/

 

京丹波 味夢の里を後にし、昨年全線開通したばかりの京都縦貫道を走り、天橋立へ。宮津天橋立インターからほど近い雪舟庵でランチをいただく。こちらのお店はこだわりの寿司、会席〈コース〉料理をはじめ、四季折々の季節の味を楽しむことができる。

カウンター席の窓からは天橋立が切り取られた絵画のように美しく見える。ランチタイムは価格はリーズナブルなプライスでお寿司を含めたコース料理をいただくことができる。

 

●雪舟庵

住所:京都府宮津市溝尻247

電話番号:0772-27-1530

営業時間:11:30am-2:00pm 5:00pm-9:00pm (ラストオーダー8:00pm)

定休日:水曜日・第1火曜日

続いて向かった天橋立ワイナリーはドイツ製の醸造タンク・瓶詰室を見学できるほか、地下セラーの見学もできる施設。もちろんワインを購入したりレストランで食事をとることも可能だ。残念ながらドライブコースとしてはワインの試飲ができないが、ハンドルを握らない同乗者や公共交通機関で訪れた際には是非試してほしい。

こちらでは食後のデザートとして「白ワインソフトクリーム」をいただく。香り高い白ワインナイヤガラを贅沢に使用したソフトクリームで、アルコールは含まれませんのでお子さまでもドライバーでもいただけるのがうれしい。

●天橋立ワイナリー

住所:京都府宮津市字国分123

電話番号:0772-27-2222

営業時間:10時00分~17時00分

定休日:毎週水曜日

URL:http://www.amanohashidate.org/wein/

 

スイーツもいただき、天橋立を左手に見つつ阿蘇海をぐるりと回り込み、智恩寺方面へ。こちらは天橋立駅からほど近く、観光地らしく人通りもグッと増える。周辺を散策しながらお土産を購入したり、天橋立名物『智恵の餅』をいただくことができる。

智恵の餅は親指大の小さな餅に、餡をたっぷりのせたもので、食べると智恵を授かると言われているそうだ。

●文珠荘 勘七茶屋

住所:京都府宮津市文珠471-1

電話番号:0772-22-2105

営業時間:8:00~17:00

定休日:年中無休

URL:http://www.monjusou.com/group/chaya/

天橋立周辺の観光を終え、一路向かうはchiyokoさんがお世話になっているという京都スバル 宇治店へ。chiyokoさんはコチラのお店でインプレッサ時代からお世話になっているそうで、BRZ購入後も点検整備はもちろん、カスタマイズの相談やパーツの取り付けなどもお任せしているとのこと。

安心と信頼の正規ディーラーに、ラリー競技にも携わるメカニックの藤田さんや、担当の石井さんの組み合わせは、まさに鬼に金棒といったところだ。藤田さんは宇治店のブログでも全日本ラリーのレポートなどを紹介しており、こちらも是非チェックしてほしい。

●京都スバル自動車㈱ 宇治店

住 所 :京都府久世郡久御山町佐山双栗21-4

電話番号 :0774-43-8666

営業時間 9:30~19:00 ※サービス受付は18:00まで

定休日 水曜日、他

URL:http://kyoto.kinki-subaru.jp/shoplist/uji/

京都スバル宇治店のブログ:http://kyoto.kinki-subaru.jp/author/uji/

 

日本三景である天橋立を中心に、京都縦貫道を満喫するchiyokoさんおススメのドライブコース。京都ならではのグルメと観光を一度に楽しめるドライブコースは訪れた人だれもが満足できる内容だ。是非京都を訪れた際には天橋立に足を延ばすことをお勧めする。

(Text&Photo 井元 貴幸)